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  • フラワー・ライジング・サン
    花にかける情熱、上昇中。

    江藤 博亮 ETO HIROAKI

    JA東京みらい 代表
    (東村山市・清瀬市・東久留米市・西東京市)
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所属JA
JA東京みらい(東村山市・清瀬市・東久留米市・西東京市)
よく呼ばれるあだ名
えっちゃん
年齢
35歳
身長
170センチ
主な生産品目
花、ブルーベリー
就農前の職業
とあるテーマパークのアトラクション整備士
保有資格
2級自動車整備士(ガソリン、ジーゼル)、危険物取扱者
愛用の農機
コマツ「ホイールローダー」
小回りがきき、狭いところでも扱いやすいので10年乗り続けています
趣味
サッカー、スキー・スノーボード
小・中・高とサッカーをやっていて、たまにフットサルをして体を動かしています。雪山にもちょこちょこ行っています
好きな野菜
トマト
先輩農家がつくるトマトを食べた時にあまりのおいしさに驚いて、それからトマトが大好きになりました
好きなお酒
焼酎、レモンサワー
ココで会えるかもポイント
JA東京みらい「東村山新鮮館」

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メッセージ

 就農13年目です。ペチュニアやベゴニアなどの花壇苗や鉢に植えるようなお花を主に育てています。JAイベント時などは出荷することもありますが、普段は花市場に出荷しています。消費者の方と直接触れ合う機会は少ないのですが、毎年夏にはブルーベリーの摘み取り農園も開いているので、お友達と来ている方や親子連れの方などが楽しんでいる姿を見るとうれしくなります。

 一度遊びに行ったときに沖縄をとても気に入り、それからよく遊びに行っています。沖縄の人や料理、街並み、海など、すべてが好きです。海ぶどうを食べながら焼酎を飲むのが至福の時です。新型コロナウイルスの影響で今年は行けていませんが、また行ける日を楽しみに、今は目の前の仕事に取り組んでいます。

 お花を買っていただいた方に長く楽しんでもらえるように毎日、花に愛情と情熱を注いで育てています。ぜひ地場産のお花や摘み取り農園、野菜など皆さんの近くの農園や農産物を利用してみてください!新しい発見があるかもしれませんよ。

撮影スタッフ談

 自動車整備士の学校で勉強した後、テーマパークでアトラクションの整備をしていたという江藤さん。機械系の修理に強く、十字レンチを使った自動車のタイヤ交換は朝飯前。整備するだけでなく、運転することも好きで、毎日乗る軽トラックのバックには自信があるとのこと。「せまい隙間のところでもこすらずに、車庫入れができますよ」と話す江藤さんに、「もしかしてミラーの先にマッチ棒を取りつけて、火を点けるやつできますか?」とTVで見たものをそのまま口にする安直な撮影スタッフ。「たぶん行けると思いますよ」と即答する江藤さん。「えっ、スゴイじゃないですか!」と言いながらも、心のなかでは「(・・・数センチですよ。ホントにできるんですか?)」と、一日中撮影に協力いただいた方に対してとは思えない、疑いの悪い目をする失礼なスタッフでした・・・(¬_¬ )

野菜を育てるだけじゃない!

実はスゴいんです「畑のチカラ」

皆さんの自宅や学校、職場の近くにある畑。
実は野菜や果物を育てるだけではないんです。
東京に畑があることで役に立っている
おもな「畑のチカラ」をご紹介します!

  • 畑のチカラ01 みんなの食卓に
    産地と消費地が近いので、輸送する距離や時間がとても短く、
    新鮮なまま食卓にお届けすることができます。
  • 畑のチカラ02 子どもたちの食育に
    土に触れる機会の少ない子どもたちにとって、
    「農業体験」や「学び」の場として畑が活躍しています。
  • 畑のチカラ03 緊急避難場所に
    畑は火が燃え広がりにくく、近くに倒壊する建物も少ないので、
    災害時の一時避難場所として活用されています。
    ビニールハウスの中は暖かく、寒さをしのぐこともできます。
  • 畑のチカラ04 水害防止に
    畑には雨を一度蓄えて、少しずつ流す「治水」という機能があります。
    これにより、大雨が降っても下水道や河川の氾濫を防いでくれています。
  • 畑のチカラ05 休日のレジャーに
    東京都内でもイチゴやブドウ、ブルーベリーなどの収穫体験が楽しめます。
    日本のブルーベリー栽培は東京都小平市から始まりました。
    小平市ホームページはこちら
  • 畑のチカラ06 CO2削減に
    畑で育つ植物の光合成は二酸化炭素を削減し、
    地球温暖化防止に貢献しています。
  • 畑のチカラ07 やすらぎやリラックスに
    畑が生み出す景観には、人にやすらぎを与え、
    心を落ち着かせる効果があるといわれています。